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iPod TouchにLighttpdいれた。
(ウェブページを持ち歩く用)
/usr/local/etc/lighttpd.conf
で、
書き換え:server.document-root = “/private/var/mobile/Sites/”
追加:server.dir-listing = “enable”
として、localhostのアクセス先を変更&ファイルのインデックスを許可。
ファイルの転送は、
Touchに「AFPd」っていうのいれて、
同じネットワーク内のLeopardからファイル共有感覚で、
Touch内部のデータにアクセスできるようにして、転送。
(Webページの保存は、SimpleWgetで。)
セキュリティ上不安があるので、
Touchに「BossPrefs」っていうの入れて、
都度ON、OFFするようにしてる。
今度はiDicでWikipediaをローカルで、ってのに挑戦してみる。
借りただけでほったらかしだったSlicehostをちょっといじってみる。
正直あまりに初心者すぎてどうしたらいいのかさっぱり。
まずは、
ホスティングサービス Slicehost のドキュメントがすばらしい : 僕は発展途上技術者
slicehostのドキュメントが素晴らしいらしい。
CentOSがいい、と知り合いにいわれたのでCentOSにした。
で、CentOSのドキュメント。
うーん、さっぱり意味がわからない。。
CentOS Slice setup from base CentOS install to fully working, secure server.
SSHで接続っていうことなので、MacのTerminalで、
ssh root@ xxx.xxx.xxx.xxx
(SlicehostのIP)
とうって接続してみる。
あとはとりあえず書いてある通りにうっていく。。
adduserやpasswdtなんかはなにやってるかわかるんだけど、
yumやらiptablesやらなんなんだろう。
今日のところは、
Slicehost Articles: CentOS setup – page 1
の内容で終了。
以下調べたサイト。
・ITmedia エンタープライズ : Linux Tips「root権限を持つことが可能な一般ユーザーを限定させたい」
usermod -a -G wheel demo、でやってることの解説。
・rootになるのが面倒臭い(sudo) – 私家版Debianサーバ構築マニュアル navi研
visudoあたり。slicehostのドキュメントでは、
%wheel ALL=(ALL) ALL
とあったから、%wheel(グループがwheel)のユーザーは、rootと同じように振る舞えるということかな。ALL=(ALL) ALLの意味がわからんが。
・CentOS5初期設定 – CentOSで自宅サーバー構築
命令ごとにコメントがあって助かった。
・yum
Red Hat系のLinuxやTurbolinuxでは、プログラムの配布形式としてRPM(Redhat Package Manager)を採用している。
で、yumっていうツールをつかえばRPMを容易に管理できるそう。
・iptables・設定・ファイアウォール・セキュリティ
iptables とは、パケットフィルタを行うソフトウェアです。