2009 } 207 / 365 daysTotal } 10,140 days
| 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|
| 20% | 10% | 20% | 30% |
f/22.0, シャッター 1/4, 露出補正+2.0で夕方にもかかわらず不思議な色の写真になった。
※3枚目がオート撮影の色。








建築についてのさまざまな話題を音声番組として全国配信する「建築系ラジオ/ r4」。コアメンバーは、五十嵐太郎、南泰裕、山田幸司、松田達の4人
徳山知永。1984年東京生まれ。京都大学農学部卒業。FABRICAインタラクティブ・アート部門在籍。隈研吾《ティファニー銀座》、石上純也《神奈川工科大学KAIT工房》のためのCADソフトを製作。









人間の目はちっぽけなものだが、人間より大きな象でも富士山でもお月様でも見ることができる。なのに目よりもずっと小さい世界を見ようと思ったら、人間の何倍もの大きさの装置を使って、目にも見えない速さのエネルギーを生み出さなければならない。これは何と、美しい矛盾だろうか。 本文中の「微小な世界を映し出す巨大な目/古宮 聰(こみや さとし)」から引用1章 渡部潤一と国立天文台にて―宇宙を知ることは自分を知ること 2章 堀秀道と鉱物科学研究所にて―鉱物は大地の芸術家 3章 村上和雄と山の上のホテルにて―命の源“サムシング・グレート” 4章 古宮聰とスプリングエイトにて―微小な世界を映し出す巨大な目 5章 竹内郁夫と竹内邸にて―人間味あふれる愛すべき生物、粘菌 6章 遠藤秀紀と国立科学博物館分館にて―平等に生命をいとおしむ学問“遺体科学” 7章 続木敏之と甲子園球場にて―肉体と感覚、この矛盾に挑む