夢は一番身近なファンタジーだ、というわけで。
基本あんまり夢をみない。
夢の中にビル・ゲイツがでてきて。
パソコンなくて困ってたから、自分がつかってるVaioかしてあげた。
すごくよろこんでたけど、
「Are you OK?」
ってきかれたから
「No problem, I have another one.」
ってMacBook Proだしたら、
「One!?」
ってすごい剣幕で怒られた。同分類したことが気に入らなかったらしい。
気をつけます。
あまりに現実に即した夢をみてしまって、
現実と夢との堺が曖昧になる。
同級生がたくさんでてきた夢を見た。
小・中・高と同級生だった吉田となぜか砂漠みたいな砂地でゴルフしていて、
ゴルフやったことないのに、結構うまくて、なんか2〜3打ぐらいでホールに入る。
わいわいやってるうちに、逃げなきゃいけなくなって。大急ぎで。
理由わかんないんだけど。
逃げてるうちにまた同級生数人と会って、居酒屋で。
で、しゃべったんだけど、俺すごいどもって、かみまくってて会話できてない。
けど、必死でしゃべってて。向こうは、ああ、うん、と繰り返していて。
んで、そこでイカの刺身を食べたんだけど、それがすごい美味しいって感覚が鮮明に残ったまま目覚めた。
カフェで働いている。新人のアルバイトとして。
木造のカフェで先輩方もたくさん。楽しく仕事している。
夜になって、外で(ムーミンの家の玄関先デッキみたいな構造になっている、ちなみにカフェのまわりにはなにもなく、お客さんがいなくなるとここで休憩したりするようだ)同僚の先輩(男性)と休憩中の話。
先輩に、唐突に、後ろに目配せしながら「彼女(別の先輩でこの人も同僚)に毛糸をあげてくれ」と頼まれる。聞けば、その女性の先輩は、ここをやめて北極にいくそうだ。だから「たくさん毛糸が必要」とのこと。その女性の先輩は後ろにいて、少し離れた距離でこれまた別の女性の先輩としゃがみこんでたのしそうに会話をしている。
どうしてその先輩(男)は直接わたさないのだろう?
そのうちに、自分の妻や家族がお客さんとしてそのカフェに来店。登場人物みんな(その先輩方も)でごはんを楽しく食べる大団円。
ストーリーがあった気がするけど、起床とともにわすれてしまった。
なんだかゲームの世界の中でマップをクリアしていたように思う。
最後のほうでは、僕が二刀流の戦士で小雪が敵。
なんだか何回も対戦しているらしく、戦いの美学みたいなものがそこにあったような。
今日は雨がひどい。
降ったりやんだり。
朝みた夢の話。
・とある街の学校の授業中
・世界は古い。木造の校舎で、街の光景は、戦前みたいなレトロな感じ。
・主人公は4人の男子、みんな坊主
・突然の豪雨、異常な程の。
・雷と雨風。光とともの窓ガラスがわれ、津波のような水が押し寄せる。
・悲鳴、沈みはじめる街、逃げ出す。
・突然雨はやむ。
・沈みかけた街で空を見上げる。
・雲の切れ間。分厚い雲。第二陣が来る。
・街から逃げ出そうと駆け出す。
・また切れ間。遠くに雲がみえる。
・雲は飛行機の形をしている。ジャンボジェットみたいな形。赤い色の雲。
・その雲からロケットみたいなモノ発射。その軌道上にもの凄い雨。
・少年達、見上げながら、その雲に意図的なもの・忌まわしいものを感じて憤る。
というところで目がさめた。8時ごろ。
外は豪雨。会社の近くには女子校があって、突然の雨のせいか、
5Fまでキャーとかワーとか雨に対する悲鳴が聞こえてた。